メディア掲載

東京で勉強

東京ビックサイトで建築の各分野の勉強や、素材やいろんな性能の視察しています。

最新の知識や素材も見つつ家印が作る建物のグレードアップに繋げていきます。

 

 

また、家印株式会社が表紙になった新聞が置かれててちょっと嬉しかった(^_^)

 

 

これから一緒に事業を育ててくれる仲間を募集します。(2018年度社員募集) 

第二回『まちゼミあさひ』

明日11/9から第二回『まちゼミあさひ』の申込みが開始です(^^)

『まちゼミ』って?→お店の人が講師になって、プロのコツや情報・専門的な知識を無料で教えてくれる少人数制のミニ講座です。
今回家印からは『プロが教える空き家の活かし方相談』・『木っ端でつくるクリスマスエコツリー』の二講座を開講します。

 

 

 

詳しくは本日の北日本新聞の折り込み冊子をご覧ください。
家印含め全23講座、どれも面白そうで参加したくなるものばかりです。

 

『プロが教える空き家の活かし方相談』
空き家の管理や処分に困っている方、賃貸や売却等をご検討の方など、お気軽に何でもご相談ください。ご要望に応じて現地訪問もいたします。
・11/24(金)19~20時 ・12/7(木)19~20時
その他随時日程要相談にて受付しております。

 

 

 

『木っ端でつくるクリスマスエコツリー』
家を建てる時に生じた木っ端を使って作るエコなクリスマスツリーです。親子で、友達で、ワイワイ楽しみながら作って、お家に飾りましょう!
・12/2(土)10:30~12:00

 

 

申込みは、各講座に直接電話での申込みになります。
受講のご相談だけでも構いません。
お電話お待ちしてます(^^)
家印株式会社 TEL:0765-33-5189

 

岩永

新建ハウジング

おはようございます、地域貢献と仕事をうまくマッチングさせることで会社も地域も元気にできるあり方から、業界向けの専門誌(全国版)から取材依頼をいただき、それが表紙になって届きました。

これからもお客様と社員と変わる職人さんと地域を幸せにできる仕組みをみんなで考え取り組み、みんなに喜んでいただけるよう頑張っていきます。

「消えてたまるか朝日町」新聞掲載

おはようございます。

 

今日の新聞の記事先日出版された私たちの仲間、浜松さんが書いた本「消えてたまるか朝日町」の記事。

小田切徳美さん(明治大学教授)の素晴らしいコメント、多数の地方本の中で最も異質で良質著者だと称賛された本です。

 

私は生まれ育った町が消滅という話を聞いて、何とかしようと思いできることから少しずつやっていました。

最初は小さなことからでしたが仲間が増えそこから発展していきました。

その姿を見ていた記者が町のことや移住してきた仲間のさまざまな取り組みも記事にされ本なり出版されました。

ここには過疎地が今後どう存続していくのか?いろんなヒントがあります。

 

御興味のある方は是非読んでいただけたらと思います。

 

 

 

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消えてたまるか朝日町

本日から

「消えてたまるか朝日町」

が富山県内の書店や北日本新聞販売所さんから発売されました。

 

朝日町は少子高齢化による急激な人口減少、過疎化から消滅可能性都市と発表され町です。

生まれ育った故郷を何とかしたいと思い、地元の方々の様子や私たちの仲間と一緒に町再生に向けて奮闘してきた昨年の活動の様子を北日本新聞社の記者 浜松聖樹さんが8カ月にわたり朝日町の職員となって入り密着取材したものです。

記者自らも一緒になって町を元気にするために我々の仲間になって一緒に頑張ってくれました。

 

この内容は新聞で連載記事となったもので多くの反響をいただきました。

この町はもうだめだとか悲観的な意見が多いのですが、私は消滅するとは思っていなく、仲間と一緒にできることをし何とかするんだと決め、小さな奇跡をおこしそれが継続し積み重ねていくことで大きな成果につながっていくと信じています。

人口を増やすことは簡単ではなく現実厳しいですが、ここにいる人の暮らしを幸せだと思う方を増やすことは可能であり、そンな幸せや笑顔の姿からここに来たいと思っていただける人を増やすことは可能だと思い取り組んできています。

これからも活動を続け成果を出し続け、みんなの存材が町の希望になっていくと信じています。

 

御興味のある方は是非読んでください。

 

 価格1200円+消費税

 

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